キャンデト茶 飲んでみた 口コミ

キャンデト茶飲んでみた体験。【5分漬け込み】濃いめの効果は?

キャンデト茶と水を入れたコップ画像今回の記事はキャンデト茶を飲んでみた実践編のそのBです。

 

 

また前回に引き続きキャンデト茶をどれくらいの時間をかけて水に浸して飲むとどのような効果があるのかを実践体験で口コミしてみました。ただ今回は前回と違って、過去の経験談を元に書いています。なぜかというと、始めに答えをいうと5分間のキャンデト茶の漬け込みタイプは相当効き目が強いです。通常の便秘状態で表すと1週間〜10日くらい便秘が続いておりその間に便通を良くしようとしても腸内環境に変化が見られない人におススメなやり方。ですので、酷い便秘状態でやらないと効き目がありすぎます(笑)(キャンデト茶はホント見た目はただのティーパックです。)

 

ではキャンデト茶の効果に興味がある方はご覧ください。

 

 

キャンデト茶【5分間漬け込み】

 

キャンデト茶の色

 

水の入ったコップ画像

 

いつもと同じようにまたおなじみですが、キャンデト茶をグラスに入れる前の状態です。なんにも入れていない状態の純粋な水バージョンです。ここからキャンデト茶を念入りに5分たっぷりと漬けるとどのような変化が起きるのかをご覧ください。

 

キャンデト茶をコップに入れている画像

 

キャンデト茶をコップに入れている画像

 

このように同じくキャンデト茶を水の中にいれて5分間漬けてみました。すると…

 

キャンデト茶を5分漬けた画像

 

かなり濃い色になりますね。
色目は1分間漬け込みバージョンと3分間と比べると相当濃くなってる状態ですね。前回の3分バージョンでは冷茶みたいな見た目というかほうじ茶みたいな見た目というか、要するにただのお茶の見た目でしたが、今回はそれがさらに濃くなり出涸らし茶状態で色目も相当濃ゆい。キャンデト茶の粉末が完全に浸透したような濃さがあります。推奨ですと2〜3分待つ濃さが丁度良いと言われていますが今回はそれをさらに長く待たせた状態の色になっています。

 

キャンデト茶の5分間漬け込みを飲んでみた効果と感想

 

この状態でのキャンデト茶を飲むと便秘にはどのように効いたかを答えますと、効果はかなりスゴイです(笑)飲んで5分以内にトイレに行きたくなります。そして、便秘が酷くてもドバドバっと便通が良くなりすぎて腸内に溜まっていたものが全て吐き出るようなイメージです。前に便秘が酷い状況のときに試したバージョンでしたが即効性はものすごいです。

 

但し注意してください。

 

 

キャンデト茶の推奨はあくまでも2〜3分。これは5分バージョンの漬け込みなので相当お腹に来ます。軽度の便秘程度であれば間違いなく1分や3分の漬け込みバージョンのほうが良いです。5分漬け込みでやると、仮に便秘状態が3〜4日程度でそんな便秘が酷くない人がやるとお腹が痛くなる可能性もあるような気がします。

 

それほど効果は高いです。なので、キャンデト茶を使用する際に5分の漬け込みで飲む場合はかなり便秘状態が酷いときにおススメいたします。

 

便秘状態も本当に酷い場合は逆に危険なことが多くあります。
便秘がかなり酷い人が言われて便秘でお腹が痛くなるくらい酷い人は

 

・食べ物が逆流する状態になり吐き気を催す
・お腹にガスが溜まりすぎて腹痛・背中の痛みが出てくる
・ガスが溜まり過ぎて、むくみや冷え性、肌荒れになりやすくなる

 

便秘が本当に酷い状態になってくると上記のような症状が身体に現れてくる人もいます。経験されている人もいるかと思いますが、こうなるぐらいなら早めに腸内から大便を出してしまわないと危険です。本当にどうしようもなく便秘が酷い状態のときにはキャンデト茶の5分漬け込みをおススメします。

 

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